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イケメン解体新書 Vol.42 GUEST : 正木郁×石賀和輝  PAGE : 1/2 >

女子たちの心をとらえて放さない美男たちに、普段は聞けないあんなことやこんなことを突っ込んで聞いていく人気コーナー!
前回に引き続き、12月に開催される「HANDSOME FILM FESTIVAL 2017」のハンサムメンバーから、正木郁くん、石賀和輝くんが登場!昨年の「HANDSOME FESTIVAL 2016」をきっかけにプライベートでも仲が良いというお2人。今回の対談をきっかけに新たな共通点が発覚?!ハンサムライブのステージ裏話もたっぷりと伺いました♪


プロフィール

プロフィール画像 正木郁
(まさき・かおる)


1995年7月9日生まれ。ゲーム&アニメ連動プロジェクト「青春!!!!!ユニット オーディション」で合格し、デビュー。2016年からは、5次元アイドル応援プロジェクト「ドリフェス!R」のメインキャラクターであるDearDreamメンバーの声優として、またキャストとして数々のステージで活躍中!


公式Twitter
@ksfa79


プロフィール画像 石賀和輝
(いしが・かずき)


1996年5月13日生まれ。大阪府出身。「アミューズオーディションフェス2014」ファイナリストに選ばれデビュー。舞台「『黒子のバスケ』OVER-DRIVE」や映画『星降る夜のペット』への出演など、幅広いジャンルで活躍中!舞台「欲望という名の電車」が12/8(金)~Bunkamuraシアターコクーンにて上演。


公式Twitter
@kazuki_ishiga







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イケメン解体スタート!

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―最近ハマっているものを教えてください。

正木:ハマっているというか上手くなりたいと思っているのはギターです。アコースティック・ギターなんですが、ライブでできたら良いなと思っていて。

石賀:僕も実はギターの練習を頑張ってるんです!いま指がすごく硬くなっちゃっていて。

正木:そうなの?! じゃあいつかハンサムのステージで出来たらいいよね!

石賀:それいいですね!目標にして頑張ります。あとは、ハマっているもので言うと、いまさらなんですが、海外ドラマの「LOST」にハマっているんですが…。

正木:僕も全部見た!!

石賀:なんだか共通点多いですね。まだ途中なんで、先言わないでください(笑)

―最近テンションが上がった事を教えてください。

石賀:この間、自転車でコンビニに行って、そこからスーパーに寄って家に帰ったあとに自転車を置き忘れていたことに気がついて。それでコンビニに戻ったら自転車がなかったんですよ。撤去されたと思って電話したんですが、それでもなくて。落ち込んだままスーパーに寄って帰ろうと思ったら、スーパーの駐輪場に停めてあって。テンション上がりましたね。

正木:そこかい!!(笑)可愛いなぁ~。
僕は5月ぐらいにDearDreamでファーストライブをやらせていただいた時に、アンコールで「ドリフェス!」ならではの「いけるっしょ」っていうコールをファンの方がやってくださったことに、すごくテンションが上がりました。本当に嬉しかったですね。

―曲げられない「自分ルール」を教えてください。

石賀:バスタオルは3日間使います。

正木:えっ、それって普通じゃないの?!

石賀:そう思いますよね?綺麗な状態の身体を拭いているんだから良いかなと思うんだけど、これまで共感してくれる人がいなくて。共感してくれる人に出会えて良かった(笑)

正木:僕の自分ルールは「外に出た服では絶対に布団に入らない」です。やっぱり寝る布団は清潔にしていたくて。

石賀:それって、友達が遊びに来て、ベッドに座ろうとしたらどうするの?

正木:前もって「座らないで」って言うと思う!

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―人に知られたらちょっと恥ずかしいけど、実は好きなものを教えてください。

正木:好きなものを恥ずかしいとあまり思わないかも。強いて言うなら、今「ドリフェス!」で僕が演じている沢村千弦っていう子が本当に好きで、スマホカバーをそのキャラのものにしているんです。ちょっと中性的なキャラクターで知らない方が見たら女の子に見えるかもしれないので、それはちょっと恥ずかしいかな(笑)

石賀:僕も恥ずかしがらず堂々と言ってしまうほうなんですが、最近「ぷにほっぺ」っていうコンビニで売ってる甘いものが好きです。本当にほっぺたみたいで、食べる前にぷにぷにしてから食べています。

—「女子力」とは、ズバリなんでしょうか?

正木:僕はすごく肌が敏感で、肌荒れとか乾燥するので、結構化粧水とか乳液をちゃんとつけるんですが、それを持ち歩いていると「女子力高いね」って言われます。

石賀:僕も自分ではわからなかったんですが、料理とか、家の掃除をきちんとしていたら、「女子力高い」って言われたので、そういうのを女子力って言うんだなと思いました。

—ご自身の「男子力」は何点くらいですか?

正木:僕は70~80点ぐらいはある気がする。

石賀:おっ、高い!

正木:もともと小・中学生のとき野球をやっていて筋肉があるほうなので。毛も濃いほうだし。

石賀:それが男子力?男性ホルモンではなく?(笑)

正木:あっ、違うの?(笑)内面的なものか。

石賀:内面的なものだったら、僕は7点ぐらいですね。「女子力高い」しか言われないので。逆に女子力は93点ぐらいあると思う。

正木:すごい女子じゃん(笑)僕は最近よく撮影のときに「前髪を上げて、オス感出して!」ってスタッフさんから言われます。前髪を上げるとオス度が上がるみたいです。

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