Home > おんがくのもり,vol.54 > おんがくのもり vol.40
おんがくのもり vol.40 ピアノ名曲工房バンド、NEWアルバムを語る!  PAGE : 1/3 >

美しいピアノの旋律と心に残る歌詞、懐かしく切ないメロディーが聴き手に強い印象を残す、関西発のピアノ名曲工房バンド“Chicago Poodle(シカゴプードル)”が、2年半ぶりとなるオリジナルアルバム『3.0』をリリース!
今回はそんなアルバムの聴きどころから、メンバーおすすめの関西の楽しみ方まで、独占インタビューでじっくりと語って頂きました。

―名曲揃い!2年半ぶりとなる1枚


―2年半ぶりのアルバムとなる『3.0』が完成した時の心境を聞かせて下さい。

花沢 やっぱり純粋に嬉しかったですね。またオリジナルアルバムが作れるっていうことは幸せなことやなあって思いました。

―今回のアルバム、『3.0』のタイトルに込められた意味は?

花沢  最初は『3』やったんですけど、『3』っていうのもちょっと味気ないかなあって思いまして、ここで終わりじゃないぞと、ここから始まって行くぞという意味を込めて『3.0』にしました。
ツアータイトルが『3.1』なんですけど、これは『3.0』の延長線上、『3.0』がアップデートされた形態がこのライブツアーになるぞという意味を込めてつけています。

―アルバム『3.0』の中で、特に思い入れの強い曲は?

花沢  やっぱり、「タカラモノ」ですね。今の僕らのメッセージや、等身大かつリアルな思いが込めれたんじゃないかなと思います。
(※優しい気持ちになれる名曲「タカラモノ」のPVはコチラでチェック!)

―5月から始まる全国ツアー『3.1』への意気込みをどうぞ!

花沢 全国ツアーということで、全国のファンに会える喜びを感じています。今からライブをイメージしながら、「どうやって楽しませてあげようかな?」っていう想いでいっぱいです!

PAGE : 1 2 3

「dyson」 へのリンク
「SK2」 へのリンク
pairsバナー
究色タイツ特設サイト バナー
はじめようヨガライフ バナー