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勝木友香のフォーチュン・ナンバー vol.9 今回のゲストは葛岡碧さん  PAGE : 1/4 >

「名前」とは、生まれた瞬間に付けられた定め―。
美人過ぎる放送作家・勝木友香が、ゲストの名前の画数を切り口にズバッと本音を解き明かす人気連載!!
今回のゲストは、AneCanの専属モデルとして活躍中の葛岡碧さん。
いつも積極的な彼女の名前に秘められた、意外な一面とは?


GUEST PROFILE

葛岡碧 画像

葛岡 碧(くずおか みどり)

FORTUNE NUMBER 23 37 22

1984年1月30日生まれ 宮城県出身。
2010年よりAneCanの専属モデルとして活躍中。ジュエリーブランド「Ridomy」のデザインを全て手掛けるなど、
多方面で精力的に活躍している。
オフィシャルブログ>>
http://ameblo.jp/kuzuoka-midori/
ジュエリーブランド「Ridomy」>>
http://jewel-lapule.jp/pc/detail/special2.php?sp_id=11


INTERVIEW

葛岡碧はアクティブ女子!!

Y/勝木友香 M/葛岡碧

インタビュー 画像

Y モデルになったきっかけは、なんだったの?

M 高校2年生のとき興味があったので、読者モデルに応募して、フリーペーパーの表紙をやらせていただいたんです。そのフリーペーパーを見た地元の事務所に声をかけていただいたのがきっかけで、モデルとして活動するようになりました。
「Ray」の専属モデルになったのは、高校3年生のときです。専属オーディションがあると聞いたので受けました。

Y シンデレラストーリーだね!

M でも、「Ray」の専属が決まってからも、2年半くらいは、仙台から通ってたんですよ。

Y 仙台から通うの、大変じゃなかった?

M すごく大変でした(笑)始発で行って、最終で戻ったりしていました。
高校卒業してからは、ガラガラとスーツケースを引いて、ビジネスホテルに泊まって。10日間ぐらい撮影をして、仙台に戻るというのを繰り返していました。仙台でも仕事していたので、行ったり来たりでしたね。

Y 世間一般のイメージだと、モデルさんは日々優雅に暮らしてそうだけど…。

M もう真逆ですね(笑)体力勝負です!

Y 肉体労働だね(笑)でも、碧ちゃんは、とっても活気も元気もスタミナもある画数を持っているから、大丈夫だったんだろうね。

M そうなんですか?

Y 苗字の「葛岡」さんが23画なんだけど、これはとっても活気溢れる画数なの。
それに、新しい文化とか流行に強い画数でもあって、街だと「渋谷」がそう。若者のイメージだよね。だから、これから歳を重ねていっても、あんまり年齢が出ないんじゃないのかな。見た目だけじゃなくて、気持ちの面でも、感覚とか感性でもね。
40代になってもすごくアクティブで、憧れちゃう女性っているでしょ。きっと碧ちゃんも、そういう女性になれるよ。

M 本当ですか?!嬉しい!
仙台と東京を行き来してた頃が本当に大変だったからこそ、逆に今は何でも乗り切れます。あんなに辛かったんだから、今は大丈夫!って。

インタビュー 画像

Y 良い経験になっているんだね。ハングリー精神もあるんじゃないかな。23画を持っている人って、向上心のある人が多いの。

M それはありますね。自分でもそう思います。基本的に、じっとしていられない。休みがあれば、何か吸収したいと思うんです。去年だと、GW明けに少し休みがあったので、大型バイクの免許を取り行きました!
家にいたとしても、ずっと映画を見ていたり。とにかく何かをしています。

Y かなりアクティブだね!じゃあ恋愛するとしたら、大人しい男性は合わない?

M 物足りなくなりそう!

Y そう思う(笑)パワーのある人じゃないと、ついつい「男のくせに…」とか思っちゃうんじゃないかな。だから、パワーのある男性と付き合った方が良いかもね。

M そうかもしれませんね。



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